
41stSG アンダーライブ 会場・日程
41stアンダラは1都市3公演
日程
- Day1: 2026年3月17日(火) 18:30
- Day2: 2026年3月18日(水) 18:30
- Day3: 2026年3月19日(木) 18:30
佐藤璃果 卒業セレモニー
会場
会場: ぴあアリーナMM(横浜)
収容人数: 12,141人
ライブ配信
- 生配信
- Day2: 2026年3月18日(水) 18:30
- Day3: 2026年3月19日(木) 18:30
佐藤璃果 卒業セレモニー
- リピート配信
- Day2: 2026年3月21日(土) 19:00
- Day3: 2026年3月22日(日) 19:00
佐藤璃果 卒業セレモニー
出典: 「41stSGアンダーライブ」オンライン配信決定&配信チケット販売スタート! (2026.03.08)
※公演の9日前に公式から配信の告知があった
出演メンバー
41stシングルのアンダー楽曲『愛って羨ましい』のアンダーメンバーは19人
1名欠席で、18人でライブを行う
3期生(3人): 伊藤理々杏・岩本蓮加・吉田綾乃クリスティー
4期生(4人): 金川紗耶・柴田柚菜・黒見明香・佐藤璃果
5期生(1人): 岡本姫奈・奥田いろは
6期生(10人): 愛宕心響・大越ひなの・海邉朱莉・川端晃菜・鈴木佑捺・瀬戸口心月・長嶋凛桜・増田三莉音・森平麗心・矢田萌華
座長は『愛って羨ましい』のセンターを務める岡本姫奈
欠席メンバー
- 奥田いろは
奥田いろははスケジュール都合により全日程を欠席
Day1(3/17)・Day3(3/19)はミュージカル「レイディ・ベス」の公演日
Day2(3/18)は「レイディ・ベス」出演日ではないが、2~3月にかけて「レイディ・ベス」に30公演出演するので、アンダラのリハーサル時間を取れなかったのだと思われる
卒業するメンバー
- 佐藤璃果
- 梅澤美波
佐藤璃果
佐藤璃果は2026年2月16日に卒業を発表
佐藤璃果は41stシングルのアンダーメンバー
「41stSG アンダーライブ」の最終日に卒業セレモニーを行う
梅澤美波
梅澤美波は2026年2月25日に卒業を発表
梅澤美波は41stシングルの選抜メンバー
選抜メンバーなので「41stSG アンダーライブ」には参加しない
梅澤美波は2026年5月21日の「14th YEAR BIRTHDAY LIVE」で卒業コンサートを行う
41stSG アンダラ Day1 セトリ
日程: 2026年3月17日(火) 18:30
会場: ぴあアリーナMM(キャパ12,141人)
影ナレ: 吉田綾乃クリスティー・森平麗心 
出典: 乃木坂46 公式X(2026.03.22)
公式指定のハッシュタグは「#乃木坂41stSGアンダーライブDay1」
オープニングブロック
M00. OVERTURE
M01. 『新しい世界』 (C:岡本姫奈 + 全員)
M02. 『風船は生きている』 (C:岡本姫奈 + 全員)
M03. 『自惚れビーチ 』 (C:岩本蓮加 + 全員)
M04. 『口ほどにもないKISS』 (C:佐藤璃果 + 全員)
M05. 『錆びたコンパス』 (C:岡本姫奈 + 全員)
MC:
M06. 『車道側』 (C:矢田萌華 + 全員)
M07. 『純粋とは何か?』 (C:瀬戸口心月 + 全員)
M08. 『踏んでしまった』 (C:森平麗心 + 全員)
先輩後輩コラボブロック
M09. 『もしも心が透明なら』 (岡本姫奈・森平麗心デュオ)
※クラシックバレエユニット
M10. 『Threefold choice』 (c:佐藤璃果 + 増田三莉音・矢田萌華トリオ)
M11. 『のような存在』 (岩本蓮加・川端晃菜デュオ)
※オリジナルは白石麻衣・齋藤飛鳥のデュオ(1期生のお姉さん白石麻衣と1期生最年少・齋藤飛鳥)、岩本蓮加は3期生最年少だけど今ではお姉さん的立場、川端晃菜は6期生最年少かつグループ最年少
M12. 『無口なライオン』 (吉田綾乃クリスティー・鈴木佑捺デュオ)
MC:
最近のアンダー楽曲ブロック
M13. 『落とし物』 (C:吉田綾乃クリスティー + 全員)
M14. 『交感神経優位』 (C:柴田柚菜 + 全員)
M15. 『思い出が止まらなくなる』 (C:佐藤璃果・黒見明香 + 全員)
M16. 『不道徳な夏』 (C:金川紗耶 + 全員)
M17. 『狼に口笛を』 (C:伊藤理々杏 + 全員)
※トロッコ曲
本編ラストブロック
VTR:
M18. 『日常』 (C:増田三莉音→岡本姫奈 + 全員)
※増田三莉音センターで6期生だけでパフォーマンス
※途中から先輩も登場して岡本姫奈がセンターに
M19. 『Under’s Love』 (C:佐藤璃果 + 全員)
M20. 『~Do my best~じゃ意味はない』 (C:岩本蓮加 + 全員)
M21. 『相対性理論に異議を唱える』 (C:岡本姫奈 + 全員)
岡本姫奈のスピーチ
M22. 『愛って羨ましい』 (C:岡本姫奈 + 全員)
岡本姫奈 〆のあいさつ
※ライブ初披露
(この時点では音源のみ解禁されていてMVもまだ公開されていなかった)
アンコール
EN1. 『夏のFree&Easy』 (C:岡本姫奈 + 全員)
※トロッコ曲
EN2. 『春のメロディー』 (C:岩本蓮加 + 全員)
EN3. 『左胸の勇気』 (C:岡本姫奈 + 全員)
41stSG アンダラ Day2 セトリ
日程: 2026年3月18日(水) 18:30
会場: ぴあアリーナMM(キャパ12,141人)
影ナレ: 佐藤璃果・長嶋凛桜

出典: 乃木坂46 公式X(2026.03.21)
公式指定のハッシュタグは「#アンダラって愛」
※鈴木佑捺、右目に白い眼帯シール
オープニングブロック
※スペシャル衣装15(2019.February)、2018 FNS歌謡祭 第2夜(2018年12月12日) 『帰り道は遠回りしたくなる』 歌衣装
M00. OVERTURE
VTR: MVや過去ライブのダイジェスト映像
メンバー紹介
6期生を1人ずつ50音順で紹介
(愛宕心響→大越ひなの→海邉朱莉→川端晃菜→鈴木佑捺→瀬戸口心月→長嶋凛桜→増田三莉音→森平麗心→矢田萌華)
↓
3・4期生を50音順で紹介
(伊藤理々杏→岩本蓮加→金川紗耶→黒見明香→佐藤璃果→柴田柚菜→吉田綾乃クリスティー)
↓
メンバー紹介のトリは岡本姫奈
※5期生は岡本姫奈しか出演していない
岡本姫奈のソロダンス(コンテンポラリーダンス)
↓
M01. 『新しい世界』 (C:岡本姫奈 + 全員)
※前半は先輩メンバーだけでパフォーマンス
※後半、どん帳が落ちるとステージの中2階みたいなところに6期生がいて、パフォーマンスに合流
※落ちサビ、岡本姫奈のソロ、空から羽毛が降ってくる演出
※落ちサビ後半、他のメンバーも歌う
岡本姫奈の煽り
↓
M02. 『風船は生きている』 (C:岡本姫奈 + 全員)
※曲終わり、岡本姫奈がミニ掛け軸を持っている、「超えていけ!」と書かれている
(『風船は生きている』は2017年、渡辺みり愛のセンター曲。2017年のアンダラ全国ツアーのオープニングVTR、座長の渡辺みり愛が書道で「全曲全霊」と書いていた。そのオマージュだと思われる)
岡本姫奈・岩本蓮加のコール&レスポンス
↓
M03. 『自惚れビーチ 』 (C:岩本蓮加 + 全員)
※トロッコ曲、トロッコ6台(岩本蓮加・柴田柚菜・佐藤璃果・岡本姫奈・瀬戸口心月・矢田萌華)
※ラストはトロッコ組もステージに戻ってくる、岩本蓮加のワンショットで終わり、手を高速でグーパーする鈴木絢音の癖もちゃんとやってる
M04. 『口ほどにもないKISS』 (C:佐藤璃果 + 全員)
M05. 『錆びたコンパス』 (C:岡本姫奈 + 全員)
MC: 全員
進行役: 金川紗耶
岡本姫奈トーク
森平麗心トーク
岩本蓮加トーク
M06. 『車道側』 (C:矢田萌華 + 全員)
ダンストラック
↓
M07. 『純粋とは何か?』 (C:瀬戸口心月 + 全員)
M08. 『踏んでしまった』 (C:森平麗心 + 全員)
伊藤理々杏が次のコーナー振り
先輩後輩コラボブロック
VTR: コーナー説明、黒見・愛宕のインタビュー
↓
M09. 『まあいいか?』 (黒見明香・愛宕心響デュオ)
※ユニット名「あたみんごん」
※衣装: 乃木ジャージ、2人ともツインテール
(黒見はライブ中ずっとツインテ、愛宕はこの曲のときだけツインテ)
※曲の途中でチャレンジ企画(輪投げ、けん玉、大縄跳び、バッティング)
大縄を回す係で岩本蓮加・吉田綾乃クリスティーが登場
プラスチックバットでサインボールを客席に飛ばす
輪投げ・けん玉は歌いながら、大繩・バッティングは間奏無限ループ
※曲が終わってから〆でテーブルクロス引き、2人とも失敗
M10. 『雲になればいい』 (柴田柚菜・瀬戸口心月デュオ)
※衣装: スペシャル衣装12(2018.June)、Mステ 2時間SP(2018年1月12日) 『いつかできるから今日できる』 歌衣装
M11. 『Another Ghost』 (C:金川紗耶 + 大越ひなの・長嶋凛桜トリオ)
※衣装: 赤いTシャツ(3人ともデザインが違う)+黒いパンツ、たぶん既製品を組み合わせたスタイリング衣装、ヘッドセット
M12. 『隙間』 (伊藤理々杏・海邉朱莉デュオ)
※衣装: 『君と猫』歌衣装(猫耳は無し)
MC: 全員
※衣装: 白石麻衣卒コン オープニング衣装、伊藤理々杏・海邉朱莉と入れ替わりで衣装チェンジした他のメンバーが出てくる、理々杏・海邉は一旦退場するが30秒くらいで早着替えしてすぐに再登場
進行役: 柴田柚菜
黒見明香トーク「『まあいいか?』のオリジナルメンバー秋元真夏さんに電話して、”今度アンダラでやるんですけど見にきてくれませんか?”ってお願いした。スケジュール的に来てもらうのは無理だったけど”応援してるね”と言ってもらった」
瀬戸口心月トーク、途中頭が真っ白になってフリーズする瀬戸口
大越ひなのトーク
伊藤理々杏トーク
「6期生から先輩への質問」コーナー
進行役: 愛宕心響
川端晃菜から岩本蓮加へ質問「増田三莉音から赤ちゃん扱いされる。3期生の最年少・蓮加さんもそういう時期がありましたか?」
岩本「入ったときは12歳でお姉さんたちからかわいがってもらえるのがうれしかった。ひーつんくらいの年齢になると子ども扱いしないでってなった。22歳になった今では誰も赤ちゃん扱いなんてしてくれなくなった。開き直って今を楽しんだほうがいい」
増田三莉音から岡本姫奈へ質問「普通に生きてるだけで同期から心配される。姫奈さんはどうしてますか?」
岡本「一つ確認したいのは、私が心配に見えている?三莉音は人の話を聞くときに困惑した表情をしている。私でいうと、アルノと瑛紗が次元の違う難しい話をしているときに、私は困った顔ではなく、意見がありそうな顔をしている」
最近のアンダー楽曲ブロック
※衣装: 白石麻衣卒コン オープニング衣装
M13. 『落とし物』 (C:吉田綾乃クリスティー + 全員)
M14. 『交感神経優位』 (C:柴田柚菜 + 全員)
M15. 『思い出が止まらなくなる』 (C:佐藤璃果・黒見明香 + 全員)
金川紗耶の煽り
↓
M16. 『不道徳な夏』 (C:金川紗耶 + 全員)
※歌い出し、金川紗耶「Hot Hot」大越ひなの「Cool Cool」愛宕心響「Sexy Sexy」、大越・愛宕は6期生のお姉さんメンバー、大越が最年長で瀬戸口・愛宕が大越の1つ下の学年、誕生日的には瀬戸口のほうが愛宕よりも早いけどお姉さん感が強いのは瀬戸口よりも愛宕なので納得の人選
乃木坂46 メンバーの誕生日・年齢・加入日・在籍期間の一覧
※長嶋凛桜の煽り、瀬戸口心月の煽り
※ラスサビあたりから一部のメンバーがトロッコに乗り込む
伊藤理々杏の煽り
↓
M17. 『狼に口笛を』 (C:伊藤理々杏 + 全員)
※トロッコ曲、トロッコ6台(伊藤理々杏・吉田綾乃クリスティー・金川紗耶・黒見明香・鈴木佑捺・森平麗心)
本編ラストブロック
※衣装: ガールズアワード2019 SPRING/SUMMER(2019年5月18日) 『Sing Out!』 歌衣装
VTR:
ナレーション「8年前(2018年11月)、特別なアンダー楽曲が発表されました」
2026年1月、6期生がアンダーメンバーに
リハの映像ダイジェスト
増田三莉音インタビュー
伊藤理々杏・岩本蓮加インタビュー
過去のライブの『日常』ダイジェスト映像
「新解釈」「日常」のテロップ
M18. 『日常』 (C:増田三莉音→岡本姫奈 + 全員)
※増田三莉音センターで6期生だけでパフォーマンス
※間奏、ダンスブレイク、先輩メンバーも登場
※ここからは岡本姫奈がセンター
M19. 『Under’s Love』 (C:佐藤璃果 + 全員)
M20. 『~Do my best~じゃ意味はない』 (C:岩本蓮加 + 全員)
M21. 『相対性理論に異議を唱える』 (C:岡本姫奈 + 全員)
※イントロ、岡本姫奈のソロダンス、バレエの動き
※間奏、岡本姫奈のソロダンス、バレエの動き
岡本姫奈のスピーチ
M22. 『愛って羨ましい』 (C:岡本姫奈 + 全員)
岡本姫奈 〆のあいさつ
「41枚目シングル『愛って羨ましい』初披露でした。…嘘つきました」
(Day1で初披露なので、今日は2回目の披露)
本編終了
アンコール
※衣装: グッズTシャツ(黒) + アンコールスカート
※休演のはずの奥田いろはがアンコールに登場
柴田柚菜の煽り「アンコールありがとうございます。ここからはいろはが来てくれました」
奥田いろは「みなさんに会いたくて出てきちゃいましたー」
↓
EN1. 『好きというのはロックだぜ!』 (C:柴田柚菜 + 全員)
※トロッコ曲、トロッコ6台(愛宕心響・大越ひなの・海邉朱莉・川端晃菜・長嶋凛桜・増田三莉音)
本編と合わせてトロッコ曲が3回、6台ずつ18人、奥田いろはを除いたアンダーメンバー全員が1回ずつトロッコに乗った
EN2. 『ハルジオンが咲く頃』 (C:岩本蓮加 + 全員)
MC: 全員
進行役: 吉田綾乃クリスティー
奥田いろはトーク
金川紗耶トーク
EN3. 『左胸の勇気』 (C:岡本姫奈 + 全員)
全員退場
最後に岡本姫奈が1人だけ残ってお辞儀
「本日は本当にありがとうございました。気をつけて帰ってね」
アンコール終了、Wアンコール無し
終演時間は20時45分
中学生の川端晃菜も最後まで出演
(中学生は21時までしか出演できない)
41stSG アンダラ Day3 セトリ
日程: 2026年3月19日(木) 18:30
会場: ぴあアリーナMM(キャパ12,141人)
影ナレ: 伊藤理々杏・金川紗耶

出典: 乃木坂46 公式X(2026.03.22)
公式指定のハッシュタグは「#璃果の卒業いわってほしいな」
※鈴木佑捺、Day2で着用していた右目の白い眼帯シールがない万全の状態
オープニングブロック
※スペシャル衣装15(2019.February)、2018 FNS歌謡祭 第2夜(2018年12月12日) 『帰り道は遠回りしたくなる』 歌衣装
M00. OVERTURE
M01. 『新しい世界』 (C:岡本姫奈 + 全員)
M02. 『風船は生きている』 (C:岡本姫奈 + 全員)
※曲終わり、岡本姫奈がミニ掛け軸を持っている、「限界突破!」と書かれている
(2017年アンダラ全国ツアーオマージュ)
M03. 『自惚れビーチ 』 (C:岩本蓮加 + 全員)
M04. 『口ほどにもないKISS』 (C:佐藤璃果 + 全員)
M05. 『錆びたコンパス』 (C:岡本姫奈 + 全員)
MC: 全員
進行役: 金川紗耶
岡本姫奈トーク
佐藤璃果トーク
伊藤理々杏トーク
金川紗耶「というわけで、そろそろまいりましょうか、今夜は私たちステ―ジにいるメンバー、会場のみなさん、配信をご覧のみなさん、みんなで勝負です!誰が楽しくできるか勝負!みなさん、声出して・・・その前に・・・まずは、えーっとごめんなさい、最年少の川端さん」
※たぶん、誰にトークを振るかは事前に決まっていて(先輩1人、6期生1人)、川端にトークを振る段取りを飛ばして次のコーナーへの振りをはじめてしまった金川、「声出して・・・その前に・・・」あたりでイヤモニから指示が飛んできたのだと思われる
川端晃菜トーク「今日、わたくし、中学を卒業してきました!」
M06. 『車道側』 (C:矢田萌華 + 全員)
ダンストラック
↓
M07. 『純粋とは何か?』 (C:瀬戸口心月 + 全員)
M08. 『踏んでしまった』 (C:森平麗心 + 全員)
伊藤理々杏が次のコーナー振り
先輩後輩コラボブロック
VTR: コーナー説明、岡本・森平のインタビュー
↓
M09. 『もしも心が透明なら』 (岡本姫奈・森平麗心デュオ)
※バレエコンビ
※衣装: 紅白2021 オープニング衣装
M10. 『Threefold choice』 (c:佐藤璃果 + 増田三莉音・矢田萌華トリオ)
※衣装: 『Threefold choice』 歌衣装
オレンジ: 佐藤璃果
水色: 矢田萌華
赤: 増田三莉音
M11. 『のような存在』 (岩本蓮加・川端晃菜デュオ)
※衣装: スペシャル衣装11(2018.May-III)
黒地に白ライン: 岩本蓮加
白地に黒ライン: 川端晃菜
※オリジナルは齋藤飛鳥・白石麻衣の2人ユニット
M12. 『無口なライオン』 (吉田綾乃クリスティー・鈴木佑捺デュオ)
※衣装: スペシャル衣装29(2021.February-II)
MC: 全員
進行役: 柴田柚菜
森平麗心トーク
矢田萌華トーク
岩本蓮加トーク「ひーつんって乃木坂に入るまでダンス未経験だったらしくて、入って来たときからすっごくダンス上手だったからびっくり」「私は齋藤飛鳥さんに憧れて乃木坂を好きになり、ひーつんは白石麻衣さんに憧れて乃木坂に入ってきた。2人で憧れの先輩のポジションに入ってユニットをできたのがうれしい」
鈴木佑捺トーク
「6期生から先輩への質問」コーナー
進行役: 愛宕心響
瀬戸口心月から柴田柚菜へ質問「落ち込んでいるときに頭ポンポンしてくれた。また頭ポンポンしてくれますか?」
大越ひなのから金川紗耶へ質問「ケータリングで先輩方はどんな食べ物が好きですか?6期生は甘いものが好きです」
金川「私はもう年齢も年齢なので…」ここであやてぃー(30歳)が激おこ
金川「すみません、あとで謝まります。年を取るとしょっぱい系が好きになってくる」
最近のアンダー楽曲ブロック
※衣装: 白石麻衣卒コン オープニング衣装
M13. 『落とし物』 (C:吉田綾乃クリスティー + 全員)
M14. 『交感神経優位』 (C:柴田柚菜 + 全員)
M15. 『思い出が止まらなくなる』 (C:佐藤璃果・黒見明香 + 全員)
M16. 『不道徳な夏』 (C:金川紗耶 + 全員)
M17. 『狼に口笛を』 (C:伊藤理々杏 + 全員)
※トロッコ曲
本編ラストブロック
※衣装: ガールズアワード2019 SPRING/SUMMER(2019年5月18日) 『Sing Out!』 歌衣装
VTR: 2018年11月・・・
Day2とほぼ同じ映像、ラストに「41stSGアンダラ Day1」(2日前のライブ)の映像が追加されていた
M18. 『日常』 (C:増田三莉音→岡本姫奈 + 全員)
※増田三莉音センターで6期生だけでパフォーマンス
※途中から先輩も登場して岡本姫奈がセンターに
M19. 『Under’s Love』 (C:佐藤璃果 + 全員)
M20. 『~Do my best~じゃ意味はない』 (C:岩本蓮加 + 全員)
M21. 『相対性理論に異議を唱える』 (C:岡本姫奈 + 全員)
岡本姫奈のスピーチ、座長の責任、先輩へのリスペクト、後輩への愛、佐藤璃果への言葉
※岡本泣く
M22. 『愛って羨ましい』 (C:岡本姫奈 + 全員)
※スピーチでしんみりした空気になっていたが、イントロがかかった瞬間スイッチが入って一気に明るい雰囲気に
岡本姫奈 〆のあいさつ
本編終了
※今回の41stSGアンダラでは新規衣装がなかった
CD発売前のアンダラ、MVもまだ公開されていない時期でのアンダラなので、衣装製作が間に合わなかったのだろう
14thバスラが5月にあるので、それに影響しない時期のアンダラというと3月に前倒しするしかなかったのだと思われる
アンコール
(佐藤璃果 卒業セレモニー)
※休演のはずの奥田いろはだが、EN2から登場
※衣装(佐藤璃果): 水色のドレス
※衣装(その他メンバー): グッズTシャツ(黒) + アンコールスカート
ドレス姿の佐藤璃果が1人だけ登場
佐藤璃果のスピーチ
※お手紙の読み上げ
EN1. 『自分のこと』 (佐藤璃果ソロ)
『自分のこと』が終わると他のメンバーも登場(奥田いろはもいる)
すぐに『帰り道は遠回りしたくなる』 のイントロが流れる
EN2. 『帰り道は遠回りしたくなる』 (C:佐藤璃果 + 全員)
※中学生の川端晃菜も参加
※伊藤理々杏・黒見明香、めっちゃ泣いてる
MC: 全員
進行役: 吉田綾乃クリスティー
メンバーから佐藤璃果へメッセージ
後輩代表: 増田三莉音
先輩・同期代表: 黒見明香、お手紙読み上げ、黒見大泣き
EN3. 『価値あるもの』 (C:佐藤璃果 + 全員)
※中学生の川端晃菜も参加
※センターで歌う佐藤璃果を挟むように6期生が2人ずつ登場、佐藤璃果とアイコンタクトを取る、海邉朱莉ちょっと泣いてる、矢田萌華大泣き(東北仲間なのでたぶん佐藤璃果と仲が良かった)、このときは川端晃菜も佐藤璃果の横で歌っていた
※5期生のターン、岡本姫奈大泣き、奥田いろはも泣いている
※3期生のターン
※4期生のターン、黒見はさっきからずっと泣いている
※『価値あるもの』 の歌の途中で川端晃菜がいなくなる、労働基準法の関係で中学生は21時までしかライブに出演できない

出典: 乃木坂46 公式X(2026.03.22)
※落ちサビの並びに川端晃菜の姿がない
佐藤璃果 あいさつ
岡本姫奈 〆のあいさつ「7年半本当にお疲れさまでした」、岡本大泣き
※佐藤璃果が乃木坂46に配属されたのは2020年2月16日だが、オーディションに合格して坂道研修生になったのは2018年11月29日、「7年半」というのは坂道研修生も含めた年数
※BGM『人は夢を二度見る』
岡本姫奈「3日間本当にありがとうございました」
全員「ありがとうございました」
深くお辞儀
お辞儀から頭を上げると客席全員が「夢を見せてくれてありがとう」と書かれた紙を持っている
※佐藤璃果の唯一の選抜曲『人は夢を二度見る』にかかっている
佐藤璃果 最後のあいさつ
全員退場
最後に佐藤璃果が1人だけ残る
「みなさんが幸せだったら私はそれが一番うれしいです。ほんとにほんとにありがとうございました。ばいばい、大好きだよー、ありがとうー」
※最後のセリフは『価値あるもの』の歌詞「もしも君がしあわせなら 僕はそれが一番嬉しい」にかかっている
アンコール終了、Wアンコール無し
終演時間は21時05分
中学生の川端晃菜は21時ぎりぎりで退場
(中学生は21時までしか出演できない)
40thアンダラ セトリ(解説なし)
説明は要らないから曲一覧だけ知りたいという人向け
Day1
M01. 『新しい世界』 (C:岡本姫奈 + 全員)
M02. 『風船は生きている』 (C:岡本姫奈 + 全員)
M03. 『自惚れビーチ 』 (C:岩本蓮加 + 全員)
M04. 『口ほどにもないKISS』 (C:佐藤璃果 + 全員)
M05. 『錆びたコンパス』 (C:岡本姫奈 + 全員)
M06. 『車道側』 (C:矢田萌華 + 全員)
M07. 『純粋とは何か?』 (C:瀬戸口心月 + 全員)
M08. 『踏んでしまった』 (C:森平麗心 + 全員)
M09. 『もしも心が透明なら』 (岡本姫奈・森平麗心デュオ)
M10. 『Threefold choice』 (c:佐藤璃果 + 増田三莉音・矢田萌華トリオ)
M11. 『のような存在』 (岩本蓮加・川端晃菜デュオ)
M12. 『無口なライオン』 (吉田綾乃クリスティー・鈴木佑捺デュオ)
M13. 『落とし物』 (C:吉田綾乃クリスティー + 全員)
M14. 『交感神経優位』 (C:柴田柚菜 + 全員)
M15. 『思い出が止まらなくなる』 (C:佐藤璃果・黒見明香 + 全員)
M16. 『不道徳な夏』 (C:金川紗耶 + 全員)
M17. 『狼に口笛を』 (C:伊藤理々杏 + 全員)
M18. 『日常』 (C:増田三莉音→岡本姫奈 + 全員)
M19. 『Under’s Love』 (C:佐藤璃果 + 全員)
M20. 『~Do my best~じゃ意味はない』 (C:岩本蓮加 + 全員)
M21. 『相対性理論に異議を唱える』 (C:岡本姫奈 + 全員)
M22. 『愛って羨ましい』 (C:岡本姫奈 + 全員)
EN1. 『夏のFree&Easy』 (C:岡本姫奈 + 全員)
EN2. 『春のメロディー』 (C:岩本蓮加 + 全員)
EN3. 『左胸の勇気』 (C:岡本姫奈 + 全員)
Day2
M01. 『新しい世界』 (C:岡本姫奈 + 全員)
M02. 『風船は生きている』 (C:岡本姫奈 + 全員)
M03. 『自惚れビーチ 』 (C:岩本蓮加 + 全員)
M04. 『口ほどにもないKISS』 (C:佐藤璃果 + 全員)
M05. 『錆びたコンパス』 (C:岡本姫奈 + 全員)
M06. 『車道側』 (C:矢田萌華 + 全員)
M07. 『純粋とは何か?』 (C:瀬戸口心月 + 全員)
M08. 『踏んでしまった』 (C:森平麗心 + 全員)
M09. 『まあいいか?』 (黒見明香・愛宕心響デュオ)
M10. 『雲になればいい』 (柴田柚菜・瀬戸口心月デュオ)
M11. 『Another Ghost』 (C:金川紗耶 + 大越ひなの・長嶋凛桜トリオ)
M12. 『隙間』 (伊藤理々杏・海邉朱莉デュオ)
M13. 『落とし物』 (C:吉田綾乃クリスティー + 全員)
M14. 『交感神経優位』 (C:柴田柚菜 + 全員)
M15. 『思い出が止まらなくなる』 (C:佐藤璃果・黒見明香 + 全員)
M16. 『不道徳な夏』 (C:金川紗耶 + 全員)
M17. 『狼に口笛を』 (C:伊藤理々杏 + 全員)
M18. 『日常』 (C:増田三莉音→岡本姫奈 + 全員)
M19. 『Under’s Love』 (C:佐藤璃果 + 全員)
M20. 『~Do my best~じゃ意味はない』 (C:岩本蓮加 + 全員)
M21. 『相対性理論に異議を唱える』 (C:岡本姫奈 + 全員)
M22. 『愛って羨ましい』 (C:岡本姫奈 + 全員)
EN1. 『好きというのはロックだぜ!』 (C:柴田柚菜 + 全員)
EN2. 『ハルジオンが咲く頃』 (C:岩本蓮加 + 全員)
EN3. 『左胸の勇気』 (C:岡本姫奈 + 全員)
Day3
M01. 『新しい世界』 (C:岡本姫奈 + 全員)
M02. 『風船は生きている』 (C:岡本姫奈 + 全員)
M03. 『自惚れビーチ 』 (C:岩本蓮加 + 全員)
M04. 『口ほどにもないKISS』 (C:佐藤璃果 + 全員)
M05. 『錆びたコンパス』 (C:岡本姫奈 + 全員)
M06. 『車道側』 (C:矢田萌華 + 全員)
M07. 『純粋とは何か?』 (C:瀬戸口心月 + 全員)
M08. 『踏んでしまった』 (C:森平麗心 + 全員)
M09. 『もしも心が透明なら』 (岡本姫奈・森平麗心デュオ)
M10. 『Threefold choice』 (c:佐藤璃果 + 増田三莉音・矢田萌華トリオ)
M11. 『のような存在』 (岩本蓮加・川端晃菜デュオ)
M12. 『無口なライオン』 (吉田綾乃クリスティー・鈴木佑捺デュオ)
M13. 『落とし物』 (C:吉田綾乃クリスティー + 全員)
M14. 『交感神経優位』 (C:柴田柚菜 + 全員)
M15. 『思い出が止まらなくなる』 (C:佐藤璃果・黒見明香 + 全員)
M16. 『不道徳な夏』 (C:金川紗耶 + 全員)
M17. 『狼に口笛を』 (C:伊藤理々杏 + 全員)
M18. 『日常』 (C:増田三莉音→岡本姫奈 + 全員)
M19. 『Under’s Love』 (C:佐藤璃果 + 全員)
M20. 『~Do my best~じゃ意味はない』 (C:岩本蓮加 + 全員)
M21. 『相対性理論に異議を唱える』 (C:岡本姫奈 + 全員)
M22. 『愛って羨ましい』 (C:岡本姫奈 + 全員)
EN1. 『自分のこと』 (佐藤璃果ソロ)
EN2. 『帰り道は遠回りしたくなる』 (C:佐藤璃果 + 全員)
EN3. 『価値あるもの』 (C:佐藤璃果 + 全員)
日程ごとのセトリの違い
全日程共通の曲
M01. 『新しい世界』 (C:岡本姫奈 + 全員)
M02. 『風船は生きている』 (C:岡本姫奈 + 全員)
M03. 『自惚れビーチ 』 (C:岩本蓮加 + 全員)
M04. 『口ほどにもないKISS』 (C:佐藤璃果 + 全員)
M05. 『錆びたコンパス』 (C:岡本姫奈 + 全員)
M06. 『車道側』 (C:矢田萌華 + 全員)
M07. 『純粋とは何か?』 (C:瀬戸口心月 + 全員)
M08. 『踏んでしまった』 (C:森平麗心 + 全員)
M13. 『落とし物』 (C:吉田綾乃クリスティー + 全員)
M14. 『交感神経優位』 (C:柴田柚菜 + 全員)
M15. 『思い出が止まらなくなる』 (C:佐藤璃果・黒見明香 + 全員)
M16. 『不道徳な夏』 (C:金川紗耶 + 全員)
M17. 『狼に口笛を』 (C:伊藤理々杏 + 全員)
M18. 『日常』 (C:増田三莉音→岡本姫奈 + 全員)
M19. 『Under’s Love』 (C:佐藤璃果 + 全員)
M20. 『~Do my best~じゃ意味はない』 (C:岩本蓮加 + 全員)
M21. 『相対性理論に異議を唱える』 (C:岡本姫奈 + 全員)
M22. 『愛って羨ましい』 (C:岡本姫奈 + 全員)
日替わりユニット曲
- Day1・Day3
- M09. 『もしも心が透明なら』 (岡本姫奈・森平麗心デュオ)
- M10. 『Threefold choice』 (c:佐藤璃果 + 増田三莉音・矢田萌華トリオ)
- M11. 『のような存在』 (岩本蓮加・川端晃菜デュオ)
- M12. 『無口なライオン』 (吉田綾乃クリスティー・鈴木佑捺デュオ)
- Day2
- M09. 『まあいいか?』 (黒見明香・愛宕心響デュオ)
- M10. 『雲になればいい』 (柴田柚菜・瀬戸口心月デュオ)
- M11. 『Another Ghost』 (C:金川紗耶 + 大越ひなの・長嶋凛桜トリオ)
- M12. 『隙間』 (伊藤理々杏・海邉朱莉デュオ)
アンコール曲
- Day1
- EN1. 『夏のFree&Easy』 (C:岡本姫奈 + 全員)
- EN2. 『春のメロディー』 (C:岩本蓮加 + 全員)
- EN3. 『左胸の勇気』 (C:岡本姫奈 + 全員)
- Day2
- EN1. 『好きというのはロックだぜ!』 (C:柴田柚菜 + 全員)
- EN2. 『ハルジオンが咲く頃』 (C:岩本蓮加 + 全員)
- EN3. 『左胸の勇気』 (C:岡本姫奈 + 全員)
- Day3
- EN1. 『自分のこと』 (佐藤璃果ソロ)
- EN2. 『帰り道は遠回りしたくなる』 (C:佐藤璃果 + 全員)
- EN3. 『価値あるもの』 (C:佐藤璃果 + 全員)
メンバー別のソロ曲・センター曲まとめ
ちゃんと全員にスポットライトが当たっていたのか、各メンバーが担当したセンター曲の数をカウント
ユニット曲
デュオの場合はWセンター扱いでセンター曲にカウント
トリオの場合は真ん中の人だけセンターにカウント、両サイドのメンバーはセンター曲にカウントしていない
伊藤理々杏のセンター曲
- 3日間披露
- M17. 『狼に口笛を』 (C:伊藤理々杏 + 全員)
- 日替わり曲
- 1回披露
- M12. 『隙間』 (伊藤理々杏・海邉朱莉デュオ)
- 1回披露
岩本蓮加のセンター曲
- 3日間披露
- M03. 『自惚れビーチ 』 (C:岩本蓮加 + 全員)
- M20. 『~Do my best~じゃ意味はない』 (C:岩本蓮加 + 全員)
- 日替わり曲
- 2回披露
- M11. 『のような存在』 (岩本蓮加・川端晃菜デュオ)
- 1回披露
- EN2. 『春のメロディー』 (C:岩本蓮加 + 全員)
- EN2. 『ハルジオンが咲く頃』 (C:岩本蓮加 + 全員)
- 2回披露
吉田綾乃クリスティーのセンター曲
- 3日間披露
- M13. 『落とし物』 (C:吉田綾乃クリスティー + 全員)
- 日替わり曲
- 2回披露
- M12. 『無口なライオン』 (吉田綾乃クリスティー・鈴木佑捺デュオ)
- 2回披露
金川紗耶のセンター曲
- 3日間披露
- M16. 『不道徳な夏』 (C:金川紗耶 + 全員)
- 日替わり曲
- 1回披露
- M11. 『Another Ghost』 (C:金川紗耶 + 大越ひなの・長嶋凛桜トリオ)
- 1回披露
柴田柚菜のセンター曲
- 3日間披露
- M14. 『交感神経優位』 (C:柴田柚菜 + 全員)
- 日替わり曲
- 1回披露
- M10. 『雲になればいい』 (柴田柚菜・瀬戸口心月デュオ)
- EN1. 『好きというのはロックだぜ!』 (C:柴田柚菜 + 全員)
- 1回披露
黒見明香のセンター曲
- 3日間披露
- M15. 『思い出が止まらなくなる』 (C:佐藤璃果・黒見明香 + 全員)
- 日替わり曲
- 1回披露
- M09. 『まあいいか?』 (黒見明香・愛宕心響デュオ)
- 1回披露
佐藤璃果のセンター曲
- 3日間披露
- M04. 『口ほどにもないKISS』 (C:佐藤璃果 + 全員)
- M15. 『思い出が止まらなくなる』 (C:佐藤璃果・黒見明香 + 全員)
- M19. 『Under’s Love』 (C:佐藤璃果 + 全員)
- 日替わり曲
- 2回披露
- M10. 『Threefold choice』 (c:佐藤璃果 + 増田三莉音・矢田萌華トリオ)
- 1回披露
- EN1. 『自分のこと』 (佐藤璃果ソロ)
- EN2. 『帰り道は遠回りしたくなる』 (C:佐藤璃果 + 全員)
- EN3. 『価値あるもの』 (C:佐藤璃果 + 全員)
- 2回披露
岡本姫奈のセンター曲
- 3日間披露
- M01. 『新しい世界』 (C:岡本姫奈 + 全員)
- M02. 『風船は生きている』 (C:岡本姫奈 + 全員)
- M05. 『錆びたコンパス』 (C:岡本姫奈 + 全員)
- M18. 『日常』 (C:増田三莉音→岡本姫奈 + 全員)
- M21. 『相対性理論に異議を唱える』 (C:岡本姫奈 + 全員)
- M22. 『愛って羨ましい』 (C:岡本姫奈 + 全員)
- 日替わり曲
- 2回披露
- M09. 『もしも心が透明なら』 (岡本姫奈・森平麗心デュオ)
- EN3. 『左胸の勇気』 (C:岡本姫奈 + 全員)
- 1回披露
- EN1. 『夏のFree&Easy』 (C:岡本姫奈 + 全員)
- 2回披露
愛宕心響のセンター曲
- 日替わり曲
- 1回披露
- M09. 『まあいいか?』 (黒見明香・愛宕心響デュオ)
- 1回披露
大越ひなののセンター曲
大越ひなのは今回のライブでセンター曲なし
海邉朱莉のセンター曲
- 日替わり曲
- 1回披露
- M12. 『隙間』 (伊藤理々杏・海邉朱莉デュオ)
- 1回披露
川端晃菜のセンター曲
- 日替わり曲
- 2回披露
- M11. 『のような存在』 (岩本蓮加・川端晃菜デュオ)
- 2回披露
鈴木佑捺のセンター曲
- 日替わり曲
- 2回披露
- M12. 『無口なライオン』 (吉田綾乃クリスティー・鈴木佑捺デュオ)
- 2回披露
瀬戸口心月のセンター曲
- 3日間披露
- M07. 『純粋とは何か?』 (C:瀬戸口心月 + 全員)
- 日替わり曲
- 1回披露
- M10. 『雲になればいい』 (柴田柚菜・瀬戸口心月デュオ)
- 1回披露
長嶋凛桜のセンター曲
長嶋凛桜は今回のライブでセンター曲なし
増田三莉音のセンター曲
- 3日間披露
- M18. 『日常』 (C:増田三莉音→岡本姫奈 + 全員)
森平麗心のセンター曲
- 3日間披露
- M08. 『踏んでしまった』 (C:森平麗心 + 全員)
- 日替わり曲
- 2回披露
- M09. 『もしも心が透明なら』 (岡本姫奈・森平麗心デュオ)
- 2回披露
矢田萌華のセンター曲
- 3日間披露
- M06. 『車道側』 (C:矢田萌華 + 全員)
センター曲数ランキング
- 1位: 9曲23回(3回披露x6曲 + 2回披露x2曲 + 1回披露x1曲)
岡本姫奈 - 2位: 7曲14回(3回披露x3曲 + 2回披露x1曲 + 1回披露x3曲)
佐藤璃果 - 3位: 5曲10回(3回披露x2曲 + 2回披露x1曲 + 1回披露x2曲)
岩本蓮加 - 4位: 3曲5回(3回披露x1曲 + 1回披露x2曲)
柴田柚菜 - 5位: 2曲5回(3回披露x1曲 + 2回披露x1曲)
吉田綾乃クリスティー・森平麗心 - 7位: 2曲4回(3回披露x1曲 + 1回披露x1曲)
伊藤理々杏・金川紗耶・黒見明香・瀬戸口心月 - 11位: 1曲3回(3回披露x1曲)
増田三莉音・矢田萌華 - 13位: 1曲2回(2回披露x1曲)
川端晃菜・鈴木佑捺 - 15位: 1曲1回(1回披露x1曲)
愛宕心響・海邉朱莉 - 0曲
大越ひなの・長嶋凛桜
1位は岡本姫奈
41stアンダー楽曲『愛って羨ましい』のセンターで座長
出番がダントツで多かった
2位は佐藤璃果
卒セレはもちろん、本編でもしっかりセンター曲をもらった
3位は岩本蓮加
現役メンバーで一番先輩である3期生(理々杏・岩本・吉田)
この3人の中でも一番出番が多かった
6期生でユニットコーナー以外でセンター曲をもらったのは
瀬戸口心月・森平麗心・矢田萌華の3人

出典:
コメント
下記がDay1の所に記載されています!
岡本姫奈 〆のあいさつ
「41枚目シングル『愛って羨ましい』初披露でした。…嘘つきました」
(Day1で初披露なので、今日は2回目の披露)
修正しました!